聴き上手
聴き上手ってほんとに貴重だと思う
そういう人自身も、その人に出会えることも、その人と縁を紡げることも。
大学の専攻が心理学だったのもあるのだろうけど、
学生時代までの友人知人は多少せっかちでもなんやかんや人の話に耳を傾けるひとが多かった。
落ち着いて聞いてくれる人も多くて、話すことに安心感があった。
社会に出てからはどうも
相手の言葉に対して否定から入る人や、話を遮る人の多いこと多いこと。
口癖なのだろうけど、「いや」とか「いやいや」とか、「じゃなくて」「というよりも」とか、相手の言葉を否定した上で自分の話を展開したがる。
しかも聞いてれば、その人の話は「さっき相手が話してたことを別の言葉で言ってるだけ」だったりもする。
その辺は人によって入りやすい言葉の違い、肌感?みたいなものなのだろうけど、それでも「いやいや」とか「そうじゃなくて」と否定された方はいい気持ちがしないよね。
なんかそういうの
窮屈だなー会話が楽しくないなーって思う。
相手の言葉に対する第一声は「そうだね」でありたいものよ。
あぁ、ちなみに
上辺だけの「わかる」的な共感
あれ、結構、バレるからね。
多用してると心閉ざされてくやつ。
共感はできないけどあなたの考えを否定はしません、でいいんやで。分かり合えないものはある。そこで嘘ついてわかったフリされる方がね、不愉快。
多様性ってそういうことでしょ。
あなたと私は違います、でもあなたも私もそのままでいいんですってことでしょ。
あれよ。
多様性、個性の尊重、自由な社会
第1歩は「受容」からよ。
聴き上手になりたいものですね。
(話が逸れたので無理やり軌道修正……できたのか?)
私はね。
無理矢理形にはめられることが、大嫌いです。
いきぐるしくてきゅうくつで
どんどん話せなくなります。
本来、会話や話すことが大好きで好奇心旺盛な双子座なのに、それが話すことを苦痛なんてね、重症よ。
そういう人自身も、その人に出会えることも、その人と縁を紡げることも。
大学の専攻が心理学だったのもあるのだろうけど、
学生時代までの友人知人は多少せっかちでもなんやかんや人の話に耳を傾けるひとが多かった。
落ち着いて聞いてくれる人も多くて、話すことに安心感があった。
社会に出てからはどうも
相手の言葉に対して否定から入る人や、話を遮る人の多いこと多いこと。
口癖なのだろうけど、「いや」とか「いやいや」とか、「じゃなくて」「というよりも」とか、相手の言葉を否定した上で自分の話を展開したがる。
しかも聞いてれば、その人の話は「さっき相手が話してたことを別の言葉で言ってるだけ」だったりもする。
その辺は人によって入りやすい言葉の違い、肌感?みたいなものなのだろうけど、それでも「いやいや」とか「そうじゃなくて」と否定された方はいい気持ちがしないよね。
なんかそういうの
窮屈だなー会話が楽しくないなーって思う。
相手の言葉に対する第一声は「そうだね」でありたいものよ。
あぁ、ちなみに
上辺だけの「わかる」的な共感
あれ、結構、バレるからね。
多用してると心閉ざされてくやつ。
共感はできないけどあなたの考えを否定はしません、でいいんやで。分かり合えないものはある。そこで嘘ついてわかったフリされる方がね、不愉快。
多様性ってそういうことでしょ。
あなたと私は違います、でもあなたも私もそのままでいいんですってことでしょ。
あれよ。
多様性、個性の尊重、自由な社会
第1歩は「受容」からよ。
聴き上手になりたいものですね。
(話が逸れたので無理やり軌道修正……できたのか?)
私はね。
無理矢理形にはめられることが、大嫌いです。
いきぐるしくてきゅうくつで
どんどん話せなくなります。
本来、会話や話すことが大好きで好奇心旺盛な双子座なのに、それが話すことを苦痛なんてね、重症よ。